Whatever happens! クローゼットの扉のリメイク

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クローゼットの扉のリメイク


ようやく、ここまで来た。





実は、白いレリーフは張り付けたばかりで、ボンドが乾くまでのあいだ、マスキングテープで貼りつけられてます。
この、白いレリーフを手に入れるのにも、少々苦労しました。
Ebayで探してきました。
上についてる細長いレリーフは、木製で、下の丸っこいのはレジンです。
レジンのはハンドメイドだと思います。
バリや粗が目立つのですが、まあ、あんまり気にしません。


P8274368.jpg


普通のこげ茶の木の色だったところへ、下地材を塗り。


P8274366.jpg


塗ってる間、床のフローリングは取り外され。


P8274388_201611271514095b3.jpg


濃い目のグレーに塗り。
このあとまだ、重ね塗りしてます。


P9244853.jpg


このあたりで一度力尽きて、ほったらかしになり、


PB245528.jpg


真ん中に残っていた、元の和室の最後のよすが、床柱を隠す作業に手を焼いて、


PB245531.jpg


こうなった。


部屋の雰囲気はがらりと変わりました。
前は、緑の部屋と同じ、こげ茶だったとはもう、思えない。


P9244858.jpg


床材も、クローゼットの扉も、同じのを使っているので、雰囲気の違いは、壁紙の色だけが理由でしたが。
次は、青い部屋のキャビネットも塗ってしまおうかと思ってます。

飽きてきた家具を、実家に押し付けたりして手放すか、色を塗ってリメイクしてしまうか、悩みどころです。
なにしろ、ちゃんとしたいい家具なので、手放すのも色を塗ってしまうのも、もったいない気がして。
気に入らないなぁ、と思いながら使っている方がよほど、もったいないのだけども。





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こないだ40代になりました。
11年、一緒にいた猫を亡くしました。
さあ、これからどうしよう!

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