Whatever happens! 常夜灯を作る

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常夜灯を作る



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外国のお客様をお迎えするのに、リビングにちいさな灯りがともっている方が、トイレに降りて行ったり、夜遅く帰ってきたときに安心かな?と、常夜灯をつけておくことにしてる。
もともと使ってたのは、アロマランプで、一部欠けてしまっていたので、別のものに変えてみた。

キャビネットの中に飾っていた、ビレロイ・ボッホのキャンドルホルダーです。


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中にキャンドルを入れて使うものだけど、灯り用の穴がたくさん開いてるので、そのひとつに電気のコードを通した。


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そして、コンセントにタイマーをかませた。
夕方勝手に点灯し、明け方また消える。
リビングが真っ暗にならず、いい感じ。
どうしてもっと早く思いつかなかったんだろう!







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常夜灯 なんて気が利く

いいんじゃないですか、知らん家で暗いと怖いですもんね。
それもビレロイやったらムードあるやん?
いろいろ工夫してはってすごいなといつも思ってます。

ゴミを捨てるという行為はなかなか大変ですね。
も1回こっそり返しにきたのはたぶん家に持ち込む時に、その人の家族のチェックが入ったんでしょうよ
(捨て猫拾った所へ返してこいに通じるもんがある気がする)
聞いた話ですが、一念発起して一杯ゴミを出したら離婚するんとちゃうかと噂になったとか。

とうとうお母様とのジャブ、来ちゃいましたか。
モノを貯め込む人って環境の変化に弱いように思います。
だからちょっとでも配置や景色が変わるとブーブー言うわ。
我が家では母がそう。
遡ると母のきょうだいもそう。最初に置場所を決めてしまうと
何十年もそのまま、動かさない。動かすとめっちゃ怒る。
だから1等地にヘボ品がデデ~ンと置いてある。

うちは私が目光らせてるからわりとすっきりしてるけど、母の実家はすごいのよ。
洗面台の鏡の前に10×6のお菓子の空き缶がデデ~ン。
クルトンさんはお若いからお知りにならんと思うけどコンフェクトが付くユーハイム(もうその会社はとっくにない)の空き缶。
中に何が入ってるんだろと開けてみたら錆び錆びのヘアピンが1本だけ。
思わず「使ってなかったらほったら~」て言うと、
けんもほろろのお答えが・・・・
ほんでもってしょちゅう使うヘアブラシをその古い缶の隙間から入れたり出したりしてやんの。しかもその度にその缶を洗面台に落とす。
その内ホーローの洗面台割れるでぇ、とね。
うちの母親もそういった環境で育ったから大変なのです。

私は飛行機のコックピットに憧れてて、ムダなく使いやすい計器類が好きなだけなんですがねぇ(溜め息)ナカナカワカッテモラエナイ。

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クルクルトンクス

Author:クルクルトンクス
こないだ40代になりました。
11年、一緒にいた猫を亡くしました。
さあ、これからどうしよう!

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